イオン利用者で現金派のあなたには『イオン銀行キャッシュ+デビット』がオススメ!

買い物をするのであればよほどの理由がない限りはイオンを使っているという方も多いのではないでしょうか?実際に、イオンというのは便利ですし、引っ越しの際にはイオンが近くにあるかどうかを重視するという方もいるほどです。中にはイオンの存在が生命線になっているという方もいるかもしれません。イオンを積極的に使っており、現金で支払うことが多いという方であれば、「イオン銀行キャッシュ+デビット」がオススメです。
イオン利用者で現金派のあなたには『イオン銀行キャッシュ+デビット』がオススメ
 
『イオン銀行キャッシュ+デビット』というのは、使ったその場で引き落としとなり、現金感覚で使えるデビット機能付きのキャッシュカードのことです。イオン銀行キャッシュ+デビットがあれば、よりお得にイオンを利用できるのです。
デビットとクレジットの支払方法の比較
 
 

イオンでのお買い物がこれまで以上にお得に!

 
イオンを利用しているという方は、やはり毎日の何気ないお買い物で利用しているという方がほとんどなのではないでしょうか?もちろん、特別なときにもイオンを使うという方はいるでしょうが、食料品や日用品など日々の生活のためのお買い物をすることのほうが多いかと思います。ただ、こういった日々のお買い物は気づけば結構な出費になっているものです。しかしながら、イオン銀行キャッシュ+デビットであればこういった日々のお買い物がよりお得になります。
 
まず、お客さま感謝デーというものがあります。お客さま感謝デーでは、毎月20日と30日が5%OFFになります。
お客さま感謝デーでは、毎月20日と30日が5%OFF
例えば、食料品や日用品をこのお客さま感謝デーにあわせてまとめ買いすればかなりの節約になります。もともとまとめ買いというのはひとつの節約方法としても知られていますので、ダブルでの節約になると言えるでしょう。
 
また、55歳以上の方であれば、毎月15日のG.G感謝デーでも5%OFFでお買い物ができます。
55歳以上の方であれば、毎月15日のG.G感謝デーでも5%OFF
テレビコマーシャルでも見聞きしたことがあるという方も多いのではないでしょうか?55歳以上の方であれば、お客さま感謝デーの20日と30日に加えて、15日もお得にお買い物ができるのです。
 
さらに、イオンシネマを利用するという方もいるでしょう。イオン銀行キャッシュ+デビットでは、このイオンシネマもお得に楽しめるようになります。イオンシネマ弘前のみは200円割引となるのですが、基本的にはいつでも300円割引になりますし、20日と30日であれば1100円で映画を楽しむことができます。映画というのは身近で手軽な娯楽ですので、イオン銀行キャッシュ+デビットでお得になるのはとても助かります。日々のお買い物だけではなく、娯楽でも節約ができるのですから家計も大助かりでしょう気分上々
 
 

イオン銀行キャッシュ+デビットならではの限定特典

 
イオン銀行キャッシュ+デビットには、イオン銀行キャッシュ+デビットだからこそついてくる限定特典があります。これらを利用することによって、生活がよりお得に、より便利になります。
 
まず、イオン銀行キャッシュ+デビットでWAONオートチャージを利用すると200円で1電子マネーWAONポイントをゲットすることができます。自動的にポイントがたまっていくようなものですので、積極的に使っていきたいところです。
 
また、イオン銀行キャッシュ+デビットであれば普通預金金利もお得になります。正直なところ、日本の普通預金金利で期待できるところというのはそうそうありません。もともと世界的に見ても、日本の普通預金金利はその水準が低いと言われているのです。ただ、イオン銀行キャッシュ+デビットであれば普通預金金利が年0.1%になります。
イオン銀行キャッシュ+デビットであれば普通預金金利が年0.1%になります
もちろん、今後この数値が前後する可能性もありますが、今の日本の水準から考えるとかなり恵まれているほうです。お金をためるのがちょっと楽しくなるかもしれません。
 
さらに、イオン銀行キャッシュ+デビットでは給与口座指定で、毎月10電子マネーWAONポイントをゲットすることができます。他行宛振込手数料も所定回数0円となります。給与口座指定だけで毎月ポイントがゲットできるのは大きいですし、最近では振込手数料をとるところも増えていますので振込手数料が所定回数0円というのもありがたいです。
 
そして、イオン銀行キャッシュ+デビットでは各種公共料金の支払いで電子マネーWAONポイントがたまるようになっています。しかも、これが1件につき5電子マネーWAONポイントをゲットできるのです。公共料金とざっくりまとめてしまうのではなく、1件1件を見てくれるのでより多くのポイントをゲットすることができます。公共料金の支払いというのは絶対に必要となってくるものですので、そういった部分でもポイントがためられるのは嬉しいところですピースサイン
 
 

保障があるから安心

 
イオン銀行キャッシュ+デビットは、保障も充実しています。例えば、購入したものを偶然の事故で破損させてしまうということもあるでしょう。イオン銀行キャッシュ+デビットであれば、1品5000円から50万円のものを偶然の事故で破損した場合、購入から180日間、年間税込み50万円まで補償してくれます。WAONでの支払い分は対象外となりますし、宝石貴金属など補償の対象とならない商品もありますが、保障があるとそれだけで安心できます。
 
また、最近では不正使用に不安を抱いている方も多いでしょう。実際に、不正使用の被害に遭ったら……と考えると何をするのにも怖くなってしまうものです。しかしながら、イオン銀行キャッシュ+デビットであれば万が一カードの紛失や盗難によって不正使用されてもその不正使用による損害額がきちんと保障されるのです。イオン銀行が届け出を受理した日を含めて、61日前にさかのぼってその後に発生した損害額を全額補填してくれます。これまで不安を抱えていた方も、安心してカードを使っていくことができるのではないでしょうか?
 
 

海外でもお役立ち

 
イオン銀行キャッシュ+デビットは、海外でも役立ってくれます。昔は海外というととてもハードルの高いところでしたが、最近ではそれこそ「ちょっとそこまで……」という感覚で海外へ行くことができます。イオン銀行キャッシュ+デビットがあれば、海外のATMで現地通貨を引き出すことができます。つまり、面倒な両替が必要なくなるのですびっくりマーク
 
海外のJCB、CirrusマークのあるATM・CD機で現地通貨を購入することができます。利用1件につき税抜き200円および海外取引関係諸経費の手数料がかかりますが、キャッシングにはなりませんので利息がかかりません。海外というのは何かと面倒なことが多いのですが、その中でも特に悩まされるのが両替です。イオン銀行キャッシュ+デビットがあれば、これまで面倒だった両替も必要なく、より海外で楽しめるようになるでしょう。
 
 

ポイントがモリモリたまる

 
イオン銀行キャッシュ+デビットでは、ポイントもモリモリたまります。まず、JCBデビットの利用金額に応じて、ときめきポイントというものがたまるようになっています。JCBデビットでのお買い物税込み200円で、ときめきポイントが1ポイントたまります。しかも、このときめきポイントはイオングループ対象店舗であれば、いつでも2倍になります。たまったときめきポイントは、さまざまな商品と交換することができますし、WAONポイントとの交換もできるようになっています。
 
JCBデビットでときめきポイントがたまるというだけでもありがたいのですが、それだけではありません。というのも、イオン銀行キャッシュ+デビットではさらにWAONのお買い物でも電子マネーWAONポイントがたまるようになっているのです。WAONでのお買い物税込み200円で、電子マネーWAONポイントが1ポイントたまるようになっています。さらに、WAONオートチャージを設定し、オートチャージ+お買い物という形であれば、税込み200円で電子マネーWAONポイントが2ポイントたまるようになります。電子マネーWAONポイントがたまったら、WAONにチャージしてまたお買い物に使うことができます。
 
地味に嬉しいのが税込みとなっているところです。それこそ使った金額を余すことなく、ポイント還元に使えるのです。使ってたまったポイントを交換して、またお買い物に使うという循環が魅力的でもあります。このようにイオン銀行キャッシュ+デビットは使えば使うほどお得になるからこそ、積極的に使いたくなるものです。
 
 

~まとめ~

イオンを頻繁に使う方にとって、イオン銀行キャッシュ+デビットは本当にオススメです。普段からイオンを使っている方であればあるほど、イオンのお買い物がお得になりますし、イオン銀行キャッシュ+デビットだからこそ利用できる限定特典も充実しています。
 
イオン銀行キャッシュ+デビットを使っていて万が一のことがあっても保障があるので安心ですし、海外でもしっかりと役立ってくれます。それでいてイオン銀行キャッシュ+デビットはポイントがたまりやすいので、使えば使うほどポイントでしっかりと還元されますし、そのポイントでさらにお買い物ができるのです。イオンをよく使う方のために恩返しで作られたのではないかと思ってしまうほど魅力満載のカードに仕上がっています。
 
 

JCBデビットは下記の加盟店では利用することができません。また下記以外にも利用できない場合があります。

  • ガソリンスタンド
  • 高速道路通行料金、機内・車内販売
  • 一部のタクシー
  • 紙伝票で決済処理を行う加盟店
  • 登録型加盟店(カード番号を登録し継続的に利用額を支払う加盟店)
    例)インターネットサービスプロバイダ、保険会社、公共料金、など

JCBデビットを利用できない加盟店一覧

 
 

 
 
 

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