本ページには宣伝が含まれています

消費者庁は2023年10月1日から景品表示法第5条第3号の規定に基づき「ステマ規制」を導入しました。ステマとはステルスマーケティングの略で、消費者に広告と明記せずに隠し、非営利の好評価の口コミと装うなどすることで消費者を欺く手口ことです。ステマ規制は「一般消費者が事業者の表示であることを判別することが困難である表示」を禁止するといった内容です。

本サイトにおいては、「ステマ規制」に関して以下の取り組みをしています。

本サイトではコンテンツ内容と親和性が高いと思われる企業と提携してマネタイズすることがありますが、本サイトの閲覧者がそのような提携事象を容易に判別できる掲載手法をとっています。つまり、提携先事業者を経由して外部サイトへ遷移する際は、その外部リンクに【PR】を表記してアフィリエイト広告であることを明示しています

はじめてのステータスカードにおすすめ!本物だけが持つことを許された「LUXURY CARD」

この記事を読む目安時間:約2
ラグジュアリーカードというものをご存知でしょうか?新生銀行グループのアプラスが発行しているクレジットカードなのですが、なんとあの「Black Card」と提携しているのです。Black Cardといえば、知る人ぞ知る富裕層向けのクレジットカード会社です。
 
もはや言うまでもないのですが、ラグジュアリーカードはまさに本物だけが持つことを許されたステータスカードなのです。
元F1ドライバーで日本人で初めてインディー500を制した佐藤琢磨さんも愛用しているステータスカードです。本物を知る男に相応しいカードをお持ちで、流石ですね!

佐藤琢磨さんのオフィシャルブログはコチラ
 
【追伸】
佐藤琢磨さん、インディ500での2回目の優勝おめでとう!
佐藤琢磨さん、インディ500での2回目の優勝
2020年8月23日 第104回インディアナポリス500マイル(通称インディ500)の決勝レースにおいて、佐藤琢磨さん(ホンダ)が日本人初優勝を飾った2017年以来2度目の優勝を飾りました。日本人が世界の舞台で活躍している姿をみると誇らしく勇気をもらえますね^^

 
カード自体も「ラグジュアリーカード」という名前に恥じない金属製カードで、裏面にはカーボン素材が使用されている唯一無二のデザイン!誰もが羨む素晴らしいステータスカードに仕上がっています。ここでは、そのラグジュアリーカードについてお話ししていきたいと思います。
 
 

圧倒的な年会費と見た目の輝き

 
ラグジュアリーカードには「GOLD CARD」・「BLACK CARD」・「TITANIUM CARD」の3つがあるのですが、年会費からして圧倒的です。「GOLD CARD」の年会費は220,000円(税込)です。年会費数百円や数千円のクレジットカードを目にした後だと「あれ?桁が・・・」と目を疑ってしまいそうなものです。「BLACK CARD」だと年会費は110,000円(税込)になります。「TITANIUM CARD」だと年会費は55,000円(税込)になります。
 
「GOLD CARD」を先に紹介してしまうと、感覚が麻痺して「BLACK CARD」や「TITANIUM CARD」の年会費でも安く思えてしまうかもしれませんが、正直なところ、これはとんでもない年会費です。逆に言えば、この年会費を払ってラグジュアリーカードを持っておくと、それだけで一目置かれる存在になります。極端な言い方をしてしまえば、成功者の証と言ってもいいかもしれません。
 
一般的なクレジットカードから考えると、とんでもない年会費のラグジュアリーカードなのですが、実はこの年会費にはカードの見た目も関係しています。「GOLD CARD」・「BLACK CARD」・「TITANIUM CARD」の3つのカードは、すべて金属製となっています。
ラグジュアリーカードには「GOLD CARD」・「BLACK CARD」・「TITANIUM CARD」

下向きの矢印
2021年12月7日、LUXURY CARD(ラグジュアリーカード)の券面が横型から縦型へとデザインが一新されました。
LUXURY CARD(ラグジュアリーカード)の券面が横型から縦型へとデザインを一新
この変更によりカード番号や有効期限といった重要なカード情報は裏面に記載され、カード情報の盗み見等のリスク低減によりセキュリティ強化も図られています。その他にもICチップには「パラジウム」というレアメタルを使用。美しさを追求するために一般的なクレジットカードのICチップよりひとまわり小さい最新小型ICチップを採用するこだわりようです。
 
画面では分かりずらいですが、金属面に刻み込まれたシルバーのMastercard®ロゴは、World Elite™ Mastercard® というMastercard®最上位カードのみに唯一与えられたステータスの証です。

つまり、通常のクレジットカードとは素材からしてまったく違うのです。言ってしまえば、金属の板を持ち歩くようなものです。通常のクレジットカードは落としてしまっても大した音はしませんが、ラグジュアリーカードであれば明確な金属音がします。中には「どれだけ分厚い金属板を持ち歩くことになるんだ・・・」と思っている方もいるかもしれませんが、厚さは通常のクレジットカードと変わりません。
 
特殊な技術が使われていて、加工にはなんとNASAに技術を提供している会社が関わっているそうです。特許技術が採用されているクレジットカードというだけでもあのお高い年会費が納得できます。「GOLD CARD」は24金の純金メッキとカーボン、「BLACK CARD」はステンレススチールとカーボン、「TITANIUM CARD」はブラッシュドステンレススチールとカーボンから構成されています。
 
「金属への印字はどうするのか?」という部分が気になっている方もいるでしょうが、これはアメリカからわざわざ機械を取り寄せて金属でできたクレジットカードに印字をおこなっているのです。まさに手間ひまかけて作られたクレジットカードです。
 
手間ひまかけられているだけあって、カードの輝きは素晴らしいものです。財布に入れていてもカードケースに入れていても、その輝きですぐに場所がわかります。というよりも、その存在感を隠しきれないのです。もちろん、そのカードを店頭などで提示するときの優越感というのもかなりものです。クレジットカードを持つお店の方の手が震えるかもしれません。年会費と見た目の輝きだけでも、十分すぎるほどのステータス性を持っています。
 
 

24時間365日体制のグローバルコンシェルジュ

 
ラグジュアリーカードでは「GOLD CARD」・「BLACK CARD」・「TITANIUM CARD」のすべてにおいて、24時間365日体制のグローバルコンシェルジュサービスを受けることができます。「GOLD CARD」・「BLACK CARD」・「TITANIUM CARD」でコンシェルジュサービスの内容が変わることはありません。
 
ただ、どのカードでも「ここまでしてくれるのか!?」というほどの至れり尽くせりのサービスを受けることができます。感覚としては、超がつくほどの有能な秘書が常にいてくれるといったところでしょうか。
 
レストランの予約手配や旅行のプランはもちろん、特別な相手へのギフト提案や購入サポートなど本当にさまざまな要望に応えてくれます。突発的に「おいしいカレーが食べたい」「綺麗な星空を見たい」「お土産を買いたい」といったことになっても、コンシェルジュに相談すれば一発です。
 
今の時代は多くの方が何でもインターネットで調べるといったことをしているかと思いますが、その手間と時間すらも省くことができるのです。常に痒い所に手が届くサービスなのです。
 
しかも、コンシェルジュ経由のほうが有利なこともあります。というのも、ホテルに部屋がないときであっても、コンシェルジュ経由であれば特別に押さえられている枠を利用できることもあるのです。
 
あと、地味に嬉しいのがラグジュアリーカードのコンシェルジュであればメールにも対応しているという部分です。クレジットカードにおけるコンシェルジュサービス自体は定番とも言えるのですが、コンシェルジュサービスというのはその多くが電話のみとなっています。電話の場合には電話を取ることはできないということもあるでしょうし、聞き間違いといったことが起こる可能性もあります。しかしながら、メールであればそういった心配はありません。自分の使いやすさや状況に応じて、電話やメールを使い分けられるというのは大きな魅力です。
 
そして、コンシェルジュの質です。基本的にラグジュアリーカードのコンシェルジュは、国内だけではなく海外のネットワークと知識を兼ね備えています。世界各国に拠点がありますので、常にその国に一番近い拠点から現地の生の情報というものを入手することができます。コールセンターのスタッフは全員がバイリンガルで、やり取りは常にシステムで管理されることになります。いつどこから利用しても、常に高い水準での対応が可能となっています。
 
ちなみに、ラグジュアリーカードのコンシェルジュサービスでは直接つながるというのも魅力です。一般的には自動音声の指示に従って番号を入力するといったところが多いのですが、そういったものがありません。一発でコンシェルジュにつながりますし、本人確認も名前と生年月日のみでOKです。手軽に質の高いサービスを受けられるというのは、まさに理想の形です。
 
コンシェルジュについて色々と述べてきました。コンシェルジュの有用性についてはご理解頂けたかと思います。
何はともあれ、自分には信頼できるコンシェルジュが付いているという安心感と優越感を享受できるということが、ステータスカードを所有することの醍醐味のひとつであると考えます。
 
 

旅行の際の優待

 
ラグジュアリーカードを持っていると、旅行の際にさまざまな優待を受けることができます。世界中で3000件を超える宿泊施設で、部屋のアップグレードなどの優待を受けることができます。ホテルによっては、VIPしか立ち入ることのできないVIPゾーンで時間を過ごすこともできます。
 
また、旅行の際には空港の利用もあるかと思います。ラグジュアリーカードを持っていれば、国内はもちろん、韓国やハワイの主要空港ラウンジを無料で利用することができます。同伴者も1名無料になります。
 
ラウンジを無料で利用できるというのは、一般的なゴールドカードでもよくある特典です。ただ、ラグジュアリーカードにはラグジュアリーカードならではの特典があります。それは羽田空港の「TIAT LOUNGE」「TIAT LOUNGE ANNEX」を利用することができるのです。
 
実は、これらのラウンジは限られた人しか利用できないラウンジになります。ゴールドカードを持っていれば利用できるというラウンジではなく、限られた数社のカード会員のみが利用できるラウンジなのです。
 
しかも、このラウンジは手荷物検査後のゾーンにあります。飛行機に乗る直前までゆったりと時間を過ごすことができるのです。ソフトドリンクやアルコール、軽食は当たり前、シャワールームにインターネット、パソコンに至れり尽くせりの環境となっています。
 
あとは、往復3個まで手荷物無料宅配というのも魅力的です。重たい荷物を運ぶのはやはり大変です。国際線の出発と帰国の際の往復で、手荷物を3個まで無料で宅配してもらえます。ステータス性のあるクレジットカードであれば同じサービスを荷物1個から2個まで対応しているところもあるのですが、3個までというのはラグジュアリーカードだからこそのサービスです。3個というのは本当に十分な個数ですので、下手すれば手ぶらに近い状態で帰宅することもできるかもしれません。
 
 

~最後に~

ラグジュアリーカードには「GOLD CARD」・「BLACK CARD」・「TITANIUM CARD」の3つがありますが、そのどれもが圧倒的な年会費と見た目に輝きを誇っています。
 
一般的なクレジットカードから考えられないほどの年会費とその見た目の輝き、存在感だけでも十分すぎるほどのステータス性です。それに加えて、超がつくほど有能な秘書が常についていてくれるような24時間365日体制のコンシェルジュサービスもあります。これだけでもすでに至れり尽くせりなのですが、旅行の際の優待もかなり充実しています。ステータス性を求める方、いざというときに頼れる存在を求めている方、頻繁に旅行をする方には、特におすすめできるクレジットカードです。
 
 

 
 

ステータスカードに関する記事: